事例紹介

パソコンの処分(データ消去)その3

最近必ずと言っていいほど、遺品の中のパソコン処分のご依頼があります。。

過去のブログの繰り返しになりますが、遺品整理山梨では、パソコンは単なる家電ではなく重要情報が入っているものと考えております。

理由は、パソコンには住所録や家族の写真、人によっては日記などの情報が入っていることが多々あるからです。

お客様の中には、データを消去した客観的な証明が欲しいとおっしゃられる方がいらっしゃいます。

そこで遺品整理山梨では、専門業者による「内部データの消去」をご提案しております。

専門の業者に委託し、中の情報を見ることなく消去専用ソフトまたは、データ記憶部品を壊すことで「内部データの消去」をしっかり行い、情報漏えいの危険から守ります。

依頼いただいたお客様には、証明書が発行され安心できる処分方法として安心いただきました。

ご実家の片づけ・遺品整理お手伝いいたします